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Moin Moin北ドイツに暮らす

お料理、雑貨、3人の子育て、バイリンガル教育、音楽、オペラ情報等を北欧ほど近い、北ドイツの街から、のんびりお届けします⭐︎

作り置きして便利に使える、簡単でダマにならないホワイトソース❣️

ドイツ生活 ソース、タレ

記事一覧を見ると、「作り置き…」の文字がちらほらありますが、実際にはほとんど作り置きはしていません😂(と言うか、作り置き用に作っても、すぐに食べ尽くされてしまって、作り置きできない💦)

 

ただ、5人家族の上に子供達は、まだまだ食べムラがある時期。

たくさん作って余っても保存できる物をどうしても作ってしまいがちなのです。

 

食材の牛乳も子供達が朝食のミュズリーと一緒に使うときは、消費が早いけれど、

それ以外でほとんど使わないので、急に「ミュズリー飽きた…」と言われると、

さて、この牛乳をどうしようかと思います😂

 

そんな時には、だいたいホワイトソースにしちゃいます❣️

もちろん、作り置き(冷凍保存)可能です😏

 

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【材料】

 バター 50g、小麦粉 大さじ4、牛乳 500ml

塩 適宜

 

【作り方】

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1、小麦粉をバターで炒める。

 

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↑ だんだんと滑らかになります。

 

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 2、滑らかになったら牛乳を入れ、泡立て器で焦げ付かない様に混ぜ続ける。(中火で)

 

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 ↑ 5〜7分ほどで、トロリとしてきます。

 

3、塩で調味する。

 

(ある日のごはん①)

コンソメスープで野菜と鶏肉を煮て、ホワイトソースを混ぜ合わせたホワイトシチュー😋

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( ある日のごはん②)

余ったボロネーゼとほうれん草のソテー、それにホワイトソースを重ねたラザニア😋

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 他にもグラタンや、のばしてスープにしたり、ピザのソースにしたり、

使い道もイロイロあります😉

 

Guten Appetit😋

 

 

 

今日も昨日に引き続き気持ちの良いお天気でした☀️

日もどんどん長くなって、次の日曜日にはサマータイムが始まります♪

日本との時差が1時間短くなって7時間差に❗️

朝9時過ぎから夕方4時前位までしか明るい時間がない真冬とは随分違って、

朝も早くから(朝はどちらにせよ苦手で何時から明かるくなるのか知りませんが…🙄)

夜も11時近くまで薄明かるいままになります😉

この時期は、植物が一気に萌える姿と鳥の透き通る声が本当に美しくて、

毎年心がウキウキしてしまうのです😊

 

 

 

 

 

 

ホカホカ手作り肉まん、Bärlauch (ベアラオホ)の使い道

お肉料理 ドイツ生活 (ドイツで作る)和食

ドイツの春の旬の食べ物で忘れてはならないのが、Bärlauchベアラオホです。

 

日本にいる頃はあまり意識して頂いたことがなかったのですが、

↓これです。

ラムソン - Wikipedia

 

ニラに似た香りがあり、ニラが手に入りにくいドイツでは、嬉しい食材です。

 

昨年の5月には、(ベアラオホにとっては、もうそろそろ花も咲き始めて終わりの頃ですが、)

いつも良くしていただいている知り合いの広大なお庭で、わんさかと生えたベアラオホを子供達と一緒に摘ませてもらいました。

 ↓摘み方を教わる子供達(1年前が既に懐かしいです😊)

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今回は早い時期に、摘みたてをわざわざ届けてくださり❣️早速、手作り肉まんの具に入れました😉

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肉まんの皮は、ホームベーカリーで1次発酵まで簡単に❗️

 生地は、↓こちらを参考にこちらの材料でアレンジしました。

ホームベーカリーでジューシー肉まん by とむまろ [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが263万品

具は、ベアラオホが入ったのでもっとかなりシンプルに。

 

【材料】

肉まんの生地:

小麦粉Type405  200g、Type550  100g

(薄力粉200g、強力粉100g)

砂糖 大さじ3、塩 小さじ1、Bp 小さじ1、

イースト3g、サラダ油 大さじ1、水 150ml、

 

具:

豚ひき肉 400g、みじん切りにした玉ねぎ 、ネギ、ベアラオホ(またはニラ)適量、

醤油 大さじ2、砂糖 小さじ2、ごま油 小さじ2

 

 

包み方がイマイチな感じだけれど、肉汁たっぷり、味はとても美味しくできました😉

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Guten Appetit 😋

 

具は余るので、肉団子にして、白菜、ネギ、春雨と一緒に中華スープにしました😊

 

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今日は、昨日までの分刻みで変わる天気とは変わって、一日中ポカポカ陽気でした☀️

幼稚園のお迎えに行ったら、園庭で先生がウインナーを焼いていました。

今か今かと待ちわびる子供達😂

 

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作り置きできる❗️お鍋で簡単、求肥(砂糖の量を比べてみた)

お菓子 (ドイツで作る)和食 ドイツ生活

 たまに、もっちもちな和菓子を食べたくなる時があります。

 

ここはドイツ。何でも手軽に買えるコンビニがあるわけでもない😂

あるとすれば、アジアショップで冷凍になったものが…あるかしら?

 

だけど、大丈夫!

街まで買いに行って解凍するより短時間で(もち粉(白玉粉)と砂糖さえあれば!)、求肥ってできるのです😉

 

電子レンジでもできますが、1、2分を数回繰り返し、熱くなったお皿を

何回も触らなくてはならないのが、あまり好きではなく、 鍋なら1行程で

ツヤが出るまでひたすら混ぜるだけの手軽さに、最近はこの方法で作っています。

かかる時間もほとんど変わりません。

 

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【材料】

もち粉(Klebreismehl、白玉粉) 100g、砂糖 100g、

水 200ml、(水飴 大さじ1 ←水飴はあればツヤが出ます。)

餅とり粉(片栗粉、Kartoffelmehl)大きめのバットに広げておく。

 

*もち粉:砂糖=1:1

 

【作り方】

1、もち粉、砂糖、水を鍋に入れよく混ぜる。中火にかける。

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 2、ひたすら混ぜる。

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↓混ぜ続けると、ツヤが出てきます。(まとまってきたら、水飴を入れると、さらにツヤが出ます。)

 

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3、餅取り粉を敷いたまな板の上に、鍋から取り出す。餅取り粉をまぶす。

 

4、触っても火傷しない熱さになったら、広げる。

 

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↓適当な大きさに切り分け、一つずつラップで包み、冷凍保存できます。 

 

 

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使うときは自然解凍で。

 

Guten Appetit😋

 

 

ここまでは、もち粉:砂糖=1:1のレシピです。

 

きっと市販品はもっと甘いのでしょうが、「ママが作るお菓子」としては、

少し甘みが強いかなぁ、と思ったので、

 

もち粉:砂糖=1:1/2、もち粉:砂糖=1:1/3 も試してみました。

 

結論から言うと、

もち粉と砂糖の分量比は、(もし中に餡子を入れるなら)餡子の種類や甘さによって、

1:1〜1:1/2の範囲で変えたら良いと思いますが、作り置きするのなら、

砂糖は1:1以上の割合で作った方が良いと思います。

 

もち粉:砂糖=1:1/2 は、大福にするとしても

伸びがよく、扱いやすく、舌触りも許容範囲かな。と思います。

でも、1:1のものより、フワッとした感じや、なめらかな感じは劣ります。

 

もち粉:砂糖=1:1/3 は、甘みは抑えられますが、少し固めで伸びが悪く、

食感も香りも米!から離れていない(←伝わりにくいですかね💦)感じでした。

 

そして、どちらも作ってすぐに賞味するのなら良いですが、
冷凍保存し自然解凍後に使うには、あまり伸びも食感(特に1:1/3の方)も

良くありません😢

 

↓お雛祭りには餡子を包んで大福を作りました。

 もち粉:砂糖=1:1

 求肥にツヤがあります。

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 ↓こちらは、1:1/2の割合の求肥。

伸びが良くなかったので、丸めずに成型しました。
求肥のあんこ巻きになりました😂

 

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これはこれで美味しかったのですけどね😏 

 

久しぶりのコンサート鑑賞と、お別れパーティー

キール歌劇場 音楽 パーティ ドイツ生活

日曜日のお天気は、雪まじりの雨でした☔️こちらも三寒四温な季節です。

前から気になっていたコンサートですが、夫がホワイトデー(しつこいようですが、ドイツにはホワイトデーはありません😂)にチケットを用意してくれたので子供達を任せて、ルンルンと行ってきました♪

プログラムは、

モーツァルト「交響曲二長調、KV297」

モーツァルト「ピアノ協奏曲二短調、KV466」

ー休憩ー

リヒャルト・シュトラウス 組曲op.60「町人貴族」

 

ソロ・ピアニストは日本でも有名なGerhard Oppitz(ゲルハルト・オピッツ)さんでした。



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 前半のモーツァルトでは、ナチュラルホルンと木管フルートが使われていました。

ナチュラルホルンを見ると、ちょっとドキッとしてしまうのですが、その不安定さも

また良いかな😅音自体は、ナチュラルホルンも木管フルートも素朴で好きです。

 

まだ音大生だった私が師匠からよく、

「モーツァルトを弾くときはどうしてもオペラを思い浮かべてしまうでしょう。」

と言われて、当時はほとんどオペラを鑑賞したことがなく💦、

「はぁ〜。そうですか。」

と思っていたのだけれど、今となっては、夫がオペラ歌手ということもあって、オペラばかりが頭の中に鳴り響いて、この部分は「ドン・ジョバンニ」のあのシーンに似ているなぁと思ってしまったり😂

 

オピッツさんの音の余韻を手で表現するあたりまでも、モーツァルトの決して多くない音が一つ一つ愛情を持って繋げられている感じで、心地良かったです。

 

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R.シュトラウス の作品はオペラでも来シーズンに向けて、夫が既に練習に入っているので、少し難解な音楽を想像していたのですが、夫が取り組んでいるオペラの作品とは違って、随分聴きやすく、ヴァイオリン、木管、金管それぞれに聴きどころがありました。

 

 

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 コンサート終演後、そのままキール湾が一望できる友人宅へ。

 

子供達も一緒に楽しませていただいた地球を科学する!地質学の先生が、

1年間の任期を終えて日本に帰国されるので、お別れパーティでした。

 

カジュアルな持ち寄りパーティです。
鶏肉のトマト煮、トマトとブッラータのカプレーゼ、山羊のチーズとほうれん草のラザニア、キヌア入りサラダ、ラザニア、餃子😋他ワインも一杯🍷

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 私は、コンサートから直行だったので、持ちよりやすいデザートを担当させてもらいました。

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 🌟胡桃とキャラメルのパウンドケーキ🌟

 

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🌟求肥のあんこ巻き🌟

 

 

一つの土地に長く住んでいると、出会いと別れも増えていき、もちろんお別れは寂しいのですが、日本にいたら知り合えなかったであろう、全く違った分野の方々との出会いもあり、日本にも各地に知り合いが増えると思えば、それもまた嬉しいことです😊

 

 

 

 

長女念願の卓球大会でベスト4入り❣️

子育て ドイツ生活

今日は長女の卓球大会でした🏓

 

今までは土曜日に補習校があるので、そちらを優先し、選手登録できなかったのですが、補習校が春休みに入っている為、今回念願叶っての初参加でした。

 

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私は、はじめ意外に思ったのですが、ドイツ人(ドイツに住む人も含む)って、卓球好きな方が多いです。

風の強い北ドイツの公園にも、子供達の遊具と一緒に卓球台が備え付けられていることが多いし、もちろん室内遊技場には大体、卓球台があります。

 

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初参加の長女の初試合、緊張したのかミスも多く残念ながらの負け試合でした…

終わった直後に私の顔を見て、くやし涙😭

 

でも、まだまだ試合は続きます。

 

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途中、長女の試合に後ろ髪を引かれつつ、大会に飽きたチビッコ2人を近くの海に連れ出し、いつもの貝殻、石、流木集め😂

カモメの他、白鳥や鴨も春の海を満喫しています。

 

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海に出ている間に、2試合連続勝利をしたらしく、チビッコ2人の手前、

「え〜!見たかったぁ!」と言わずに我慢していたら、長女に

「次はママが見てたら勝てないかもよ。」

と言われ、何だかその気持ちもわかる気がして、ちょっぴり複雑にシュンとしたり…😂

 

次の試合は、ビデオを構えていましたが、接戦勝利し、ホッ😊

 

敗退者が徐々に帰り、人で一杯だった体育館に空気が通る様になってきても試合は続き、長女は結局4位入賞を果たしました😉

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出来ることが増えてくると、その時々の優先順位を決めるのに親は責任を感じるのだけど、子供が自分に自信が持てる様になる機会って、やっぱり貴重だなぁって思いました。
くやし涙も嬉し涙も良い経験です😊

 

 

 

 

 

 

子供も大好き‼️サクサクッと人参の葉の天ぷら(おまけの話:長男のおもしろ語録)

野菜料理 子育て (ドイツで作る)和食

庭先やお花屋さん、スーパー等いろいろな所で、卵、うさぎ、羊の飾りが増えてきて、気分はすっかりイースターへ向かっています🐰

 

人参もモッサモサの葉付きで売られていて、

気分が上がります😉

 

葉は、白和えにしても美味しそうだけど、量があるので、簡単天ぷらにしちゃいます。

 

材料は、人参の葉、片栗粉、揚げ油だけ❗️

  

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 1、人参の葉は茎からはずし、きれいに洗って水気をよく切っておく。

 

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2、片栗粉を入れ、よくまぶす。

 

「お手伝いしましょうか?」と通信講座の影響をそのまま受けてくれている長男が😏エプロンを持って来てくれたので、片栗粉を手で満遍なくまぶしてもらっています。

 片栗粉をドサッと入れてくれたので💦出来上がりが少し白っぽいですが…

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3、170度の油で揚げる。(フライパンで、両面揚げしました。)

 

長男には、「ありがとう。ここからは、油が跳ねるかもしれないから、もう大丈夫だよ。」と言ったら、はるか遠くに退散するかの様に隣の部屋へ行き、大きな声で「ママー、気をつけてね‼️」と😂「はい、ありがとう。」

 

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冷めてもサクサクの天ぷらです。

 

Guten Appetit 😋

 

(おまけの話)

 

幼稚園から帰ると、「ただいま!」の次には、

「おやつちょーだい❗️」と言う長男4歳。

 

今日もいつもの様にそのやりとりがあったのですが、なぜだかバージョンアップ😂

 

長男『ママ〜、素晴らしいおやつちょーだい‼️』

 

私「え⁉︎すばらしい?」

 

長男「うん。すばらしい…え⁉︎すてきな⁇🤔」

 

どちらでもいいのですが、どんなおやつを出して欲しかったのだろう😂

 

ちょうどボキャブラリーが増える年齢、覚えた言葉を使ってみたかったかな😉

この時期のしゃべり言葉って、記録したくなる面白さがあります😊

 

かぶとラディッシュの爽やかサラダ❗️(おまけのお気に入りキッチン用品)

野菜料理 お気に入り

ここ北ドイツでもやっと春が感じられるようになってきました。

この時期の野菜たちは、カブも人参も大きな葉っぱ付きで、スーパーにも元気一杯で並べられています😉

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写真のかぶは、葉を既に切り落として、お昼ご飯にシャンピニオンと一緒に少し香辛料を効かせたリゾットにしてしまったのですが、やはり、立派な葉がついていました。

 

旬の新鮮野菜は、調理方法もシンプルに頂くの好きです😊

 

 【材料】

カブ、ラディッシュ、レモン、ミント、オリーブオイル、塩(あれば岩塩)

 

【作り方】

 1、ラディッシュは、葉が付いたまま半分に切る。(葉の量はお好みで調整してください。)

カブは、皮を厚めにむいて、ラディッシュと同じくらいの大きさの角切りにする。

 

2、水を張った別々のボウルにラディッシュとカブを入れる。

ラディッシュの汚れはよく落とす。

 

3、水気を切って、一つのボウルにまとめて、塩、オリーブオイル、レモン汁、

細切りにしたミントの葉と一緒によく和える。

 

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ラディッシュの葉は、シャキッとした食感とほんのり苦味もあって美味しいですよ。(もし、葉付きのラディッシュがない場合は、ルッコラを入れても良いかもしれません😉)

 

Guten Appetit 😋

 

 

 

(おまけのお気に入りキッチン用品)

 

http://images.sunflower.vn/wp-content/uploads/2014/11/do-vat-chanh-Silicone-Zone-HH720501191-4897021400928-3-600x600.jpg

 

このレモン絞り、種が落ちる事もなく、とても使いやすいです。

ずっと長い事、Koziolの製品だと思っていたのですが、(Koziol製品取扱店で一緒に並べられていたので!)よく見てみたら、Siliconzoneのものでした。
うちにあるのは、黄緑色です。10年以上使っていますが、ちっともへたりません。
日本にもこのメーカーは入っているようですが、この製品はもう廃盤なのかなぁ…

Siliconzone(シリコンゾーン) | 株式会社プラネットインターナショナル